経営方針
基本理念

コーエーテクモグループの基本理念は「存在意義」と存在意義を実践するためのものである「ビジョン」「価値観」「経営基本方針」があり、これらの基本理念を実践するための行動・判断の基準になる「行動規範」を定めています。

将来のありたい姿である「ビジョン」の実現に向けて、中長期で重点的に取り組むべき課題「マテリアリティ」と、その具体策「経営戦略」が紐づき、理念と経営戦略をつないでいます。

基本理念 存在意義 コーエーテクモの精神

存在意義

企業としての成長の指針であり、社会においてどのような存在であるべきかを示すもの。

コーエーテクモの精神

創造と貢献
新しい価値を創造して、社会に貢献する

コーポレートスローガン

Level up your happiness
新しい面白さで もっと幸せに

ビジョン

将来のありたい姿。存在意義を実現するための企業成長の姿。

世界No.1のデジタルエンタテインメントカンパニー

価値観

私たちが大切にする価値観。私たちの文化を形成するもの。

クリエイティブ&ビジネス

  2つを両立できる人が新しい価値をつくる

クオリティ&サティスファクション

  高い品質によってお客様に大きな満足を提供する

品質・納期・予算

  新しい面白さを生み出し、成長を支える私たちの源

経営基本方針

経営の執行を担う人たちが守るべき役割や責任。4つを循環させ続けることが、更なる持続的成長につながる。

経営基本方針

「行動規範」については下記をご覧ください。
会社情報 > 行動規範

「マテリアリティ」については下記をご覧ください。
サステナビリティ > マテリアリティ

TOP